2023年11月18日
東京駅に隣接する、東京ミッドタウン八重洲で開催中の、

「信州のIPPON」イベントに伺いました。


長野県の日本酒
とワイン
を思い切り楽しめるひとときでした。
蔵元さん方にもお会いできて大満足でした

https://vinvie.jp/event/996
2023年11月18日
日比谷公園の中にある「松本楼」で昨年に続き、

JALのソムリエクラブ
「ル・シエル」の同窓会でした。

懐かしい皆様との時間はあっという間でした。

2023年11月17日
の杉野正弘事務局長と協議会の新会員となったアンカーマンの皆様と意見交換会の後に、
皆で会員酒蔵の「やたがらす」醸造元、北岡本店さんの日本酒

の会に伺いました。
美味しいお酒とお料理を楽しみながら更に発展的な話しが出来ました。
2023年11月17日
2023年11月17日、米国メジャーリーグの大谷翔平選手が史上初の2回目の満票獲得でMVPとなった日

亜細亜大学の国際関係学部の横田俊之教授のゼミで日本酒

を取り上げていただきました。
横田教授には、経済産業省にお勤めの時代に大変お世話になりました。
久しぶりのお会い出来てとても嬉しかったです。
飲酒年齢になる前の大学生が日本酒に向き合ってくれました。
有難うございました

2023年11月15日

食文化を未来へつなぐため外食産業に関わる生の声を発信する
「食団連 一般社団法人 日本飲食団体連合会」(服部幸應会長)の総会に出席しました。
会員は、現在48の食の団体で、その団体に属する食関係者数は40万人を超えたそうです。
開会ご挨拶は、佐藤裕久副会長

食団連の設立の経緯は… 2020年のコロナ危機以降、日本中を巻き込んで賛否の対象となった外食産業の存在。 この2年間で多くの同志が廃業、倒産に追い込まれました。飲食店の危機は同時に、私たちのパートナー産業である生産者や設備企業、納入企業などにも多大な影響を及ぼしました。裾野の広い産業でありながら、日本中の声を統一する団体、スポークスマン機能の不在により思うように国政に現状を届けられませんでした。 それを打破すべく、今後の日本の食産業の未来を真剣に考え、活動し、声を届ける団体として食団連は誕生しました。
私は、食団連の会員団体の「全日本・食学会」と「食文化ルネサンス」の会員で、
その立場で出席させていただきました。

懇親会の開会ご挨拶は秋元巴智雄専務理事

懇親会に自民党の麻生太郎副総裁や野党の党首らが来賓としていらしていて、
この団体が間違いなく政府へ物申せる存在となっていると感じました。

日本酒の団体も、2団体、「農といえる酒蔵の会」と「和醸和楽」が加入しています。
https://shokudanren.jp/

2023年11月11日
渋谷のMIYASHITA PARKで開催中の全国各地から集まった26の酒蔵による
日本酒とクラフトサケを楽しめるイベント「SAKE PARK」の初日に伺いました。
屋上のイベント会場、
また3階のセミナー会場でも、

多くの蔵元さん方、日本酒業界でご活躍の方々、
日本酒応援団の方々にお会い出来ました。
2023年11月10日
天寿酒造株式会社 七代目大井永吉様の襲名披露宴にお招きいただきました。
大井社長のお人柄そのままの、あたたかな会で多くの皆様にお会い出来ました。
今年は初孫もご誕生でおめでた続きの年ですね
2023年11月8日
「一般社団法人 全日本・食学会(村田吉弘理事長)」主催のディナー&トークショー
「3代目が語る未来へ継承していくこと」に参加しました。
会場は、赤坂四川飯店です。
村田吉弘理事長には、
酒サムライに叙任いただいています。
若手の3代目のお2人、四川飯店の陳健太郎氏と近茶流宗家の柳原尚之氏による
素晴らしいコラボメニューと、四川飯店の看板メニューの麻婆豆腐で満たされた後に、

若手の3代目お2人の第一部トークショー、

そして、菊乃井3代目の村田吉弘氏の第二部トークショーと、豪華なひとときとなりました。
有難うございました
