2023年10月13日
国税庁「租税法特別措置法第87条の改正に伴う事業計画書等作成支援セミナー」に参加しました。
三浦隆酒税課長よりセミナーの開催趣旨説明、
平澤哲也課補より事業計画書の説明があり、税理士の講師によるセミナーが始まりました。
2023年10月11日
和歌山県主催の「プレミア和歌山」セレモニーレセプションにお招きいただきました。
プレミア和歌山パートナーと呼ばれる
座長を残間里江子さんが務められる著名人により選ばれた県産品のお披露目の会です。

和歌山県が誇る県産品を堪能させていただきました。
2023年10月11日
尊敬する佐々木かをりさんの会社イーウーマンが運営している
「働く人の円卓会議」
に、今年も機会いただき一週間、議長務めています。
今日は、その3日目です。
今回のテーマは
「酒蔵をめぐる各地の旅、したいですか? そして、酒蔵訪問したことありますか?」
皆さんから、蔵訪問のコメントをただきました

有難うございます

2023年10月6日
日本酒

の聖地と呼ばれるお店で、楽しい夜でした

お声掛けくださった刀禰さんは、仙台国税局長時代に「東北酒蔵マップ」を作り、「SAKEから観光立国」を目指して活動している私には恩人的な方
横浜君嶋屋の君嶋哲至社長は、今から丁度20年前、日本酒の国際化を目指して世界最大のワイン教育機関WSETのロンドン本校での有志の蔵元さん方との日本酒のセミナーを企画した際に、そういう活動に協力してくださる蔵元さん方(浦霞、満寿泉、天狗舞、いづみ橋)を紹介してくださってロンドンまで同行してくださった恩人、そのセミナーに参加してくれていたSam Harrop MWとのご縁で、IWCにSAKE部門が誕生しました。
(その10年後の2013年にWSETにSAKE講座が誕生し、現在では、WSETの展開する74ケ国中26ケ国と3地域でSAKE講座が始まりLevel1とLevel3の受講者は世界で13,000人を超えています。)
君嶋さんは、田崎さんが会長に就任された時に、日本ソムリエ協会の副会長に就任されて、ソムリエ協会で国内のソムリエさん方への日本酒教育でもご活躍されています。
EXILE secondのリーダーの橘ケンチさんは、日本酒振興の活動も素晴らしく、
酒サムライにもなってくださっていますが、蔵元さんとコラボの日本酒を造ったり、
英語も堪能で、IWCの審査員も務めたり、著書「橘ケンチの日本酒最強バイブル」で
500銘柄の日本酒を紹介されたりしています。
そんな皆さんと、ついつい話が弾んで帰宅は午前様

2023年10月6日
尊敬する佐々木かをりさんの会社イーウーマンが運営している
「働く人の円卓会議」
に、今年も機会いただき今日から一週間議長務めます。
今回のテーマは
「酒蔵をめぐる各地の旅、したいですか?」
皆さんの投稿が楽しみです

2023年10月5日
今日は久しぶりに、日本ソムリエ協会 東京支部の分科会セミナーに参加しました。
講師は、日本在住唯一のマスターオブワイン大橋健一MWです。
テーマは「将来の日本酒業界に向けた考察〜松竹梅マスタークラス〜」
このセミナー、早々に満席となり、キャンセル待ちがでるほどの人気だそうで、さすがだなぁと…
スパークリングサケの澪の生産量が約1万石というのも驚きでしたが、

最後に明日から発売開始の400本限定の新商品「然土 ねんど」の
開発秘話を伺い貴重な試飲もさせていただきました。
実は大橋さんは、酒サムライ
会場には同じく酒サムライに叙任されたワインコンサルタントの大越基裕さん
もいらしていてご挨拶出来ました。
因みに私は、日本ソムリエ協会のソムリエ資格取得から飲み物の世界に魅せられまして、
ソムリエ協会入会は1991年、ソムリエ認定番号821、シニアソムリエ認定番号239、
Sake Diploma 6 なんです

2023年10月1日
今日は、「日本酒

の日」です

アンバサダーのお役をいただいた「& SAKE FUKUOKA」の会場で、
沢山の方々と日本酒

で乾杯をいたしました。
開催は4年ぶり、福岡県の43蔵と人気の高い飲酒店が集い、大変な活気でした。
福岡県酒造組合の「菊美人」の江崎 俊介会長、

「喜多屋」の木下 宏太郎副会長、「庭のうぐいす」の山口哲生副会長にお迎えいただき、
イベントの大成功のお祝いを申し上げました。
大好きな前職の後輩ともゆっくり日本酒

をいただけて、
旧知の蔵元さん方にご挨拶も出来て、嬉しい日本酒の日となりました。
2023年9月29日
伏見醸友会 創立110周年記念講演会・祝賀会にお招きいただきました。
開会のご挨拶は、
伏見醸友会 山中洋佑代表幹事。
山中さんは月桂冠さんの役員でらして製造副本部長。
記念講演は、京都市産業技術研究所の廣岡青央氏、
酒類総合研究所の福田央理事長、
酒サムライでもある菊の井の村田吉弘氏という豪華な皆様でした。
その後の祝賀会では、蔵元さん方のみならず、多くの酒類関係の方々にお会い出来ました。
活気ある素晴らしい時間でした。