2026年4月22日
クラフトサケウィークの後は、樽一で、慎ちゃんのお薦めのお酒とお料理をいただきながら、
日本酒

の新たな価値創造の作戦会議でした

めちゃくちゃ楽しみなプロジェクトになりそうです

2026年4月22日
6日目のクラフトサケウィークに、日本酒好きな妹と伺いました。
旧知の蔵元さん方や、業界でご活躍の皆様にお会い出来ました。
2026年4月21日
2026年4月21日の今日は、1人娘の里美の33回目のお誕生日

家族でお祝い出来ました

こうして、家族でお祝い出来ることに、ただただ感謝です

2026年4月18日
文化庁100年フード有識者委員会座長を務める丁野さんが
「八王子をどり」にいらっしゃるとの事で、
その前の時間に東京都で令和初、10番目の酒蔵で八王子駅徒歩5分の都市型マイクロブルワリー、
代表取締役の西仲鎌司氏と磯崎邦宏杜氏に丁寧にご案内いただき、
隣接する「蔵人 舞姫」
で、自慢のお酒とのペアリングをご紹介いただきました。
有難うございました

2026年4月17日
主催の福井県鯖江市の(資)加藤吉平商店の加藤団秀社長とは、
2010年のIWCで、「梵・吟撰」がチャンピオンサケを受賞されたのをきっかけに知り合えて、
様々お世話になっています。
会は、酒サムライで元ユネスコ大使の門司健次郎氏の乾杯でスタート。
水泳の金メダリスト萩野公介さんはじめ、官民でご活躍の多くの皆様とご一緒出来ました。
また突然のご指名で、私も、加藤社長とのエピソードをお話しする機会をいただきました。
2026年4月17日
10年目を迎えたクラフトサケウィーク初日に伺いました。
今日は、awa酒で乾杯の日

awa協会の蔵元さん方や、業界でご活躍の皆様にお会い出来ました。
2026年4月16日
47都道府県、20政令指定都市、767市、929町村、地方6団体、95市・町・村長会などの
ご一緒させていただいている富永一夫さんは、
多摩ニュータウン八王子地域に誕生したNPOフュージョン長池の創業者です。
その富永さんに、南大沢にある長池公園に隣接する長池公園自然館で、
八王子地域について、たっぷりお話し伺えました

有難うございました

2026年4月14日
先日、突然連絡をくれてランチした、台湾

で、乾杯グループを創業した
ひと回り下の弟、荘司から「ニュースに出ました

」と連絡がありました。
先月、乾杯グループがセリ落としたJAみやざき主催の宮崎牛共勵会の金賞牛を使用した
日本の素晴らしい食材、和牛が台湾

で愛されています

荘ちゃん、ご苦労様、日台のために有難う

2026年4月11日
今日は、設立された2013年から顧問を務める、一般社団法人 Miss SAKE の
地方大会を勝ち抜いたフィナリスト達が受ける「ナデシコプログラム」の講師として、
「SAKEから観光立国」をテーマにお話しさせていただきました。
会場は、「多満自慢」醸造元の石川酒造さん(東京都福生市)
司会進行は、昨年、2025 Miss SAKEグランプリの館農知里さん。
目をキラキラさせながら熱心に話しを聞いていただき質問も沢山いただきました。
セミナーの後には、皆さんと記念撮影も♪
私の後には、平田大 新潟大学教授 日本酒学センター副センター長が素晴らしいお話しをされて、私も拝聴させていただきました。
セミナー後には、石川酒造が運営するゲストハウス「酒房 多満自慢」で
フィナリストの皆さんと、18代目の石川酒造の石川彌八郎社長を囲んでの会食会にお招きいただきました。
多満自慢のお酒で乾杯し、その後、フィナリストの方々が地元のお酒を紹介しながら楽しく美味しいひとときで、色々とお話し出来ました。
6月13日、京都のウェスティン都ホテルで行われる最終選考会で、彼女達の中からグランプリ、準グランプリが選出されます。
2026年4月10日
2026年3月末の鹿島酒蔵ツーリズム
に鹿島市にお招きいただき、来訪者で賑わう町を歩いていたら、偶然、
取材にみえていた上籠竜一醸界タイムス社九州局長にバッタリお会いしました。
そこで、インタビューしてくださって、
それが掲載された4月10日の紙面を送ってくださいました。
上籠さん、有難うございました
とても、良い記念になりました

「鹿島市内の酒蔵で、IWC日本酒部門創設の実現に主導的役割を果たした平出淑恵さん<株式会社コーポ幸(東京)>代表取締役に出逢った。—鹿島酒蔵ツーリズムのこれほどの発展をどのように見ているか。 IWCチャンピオンサケを「鍋島」さんが獲ったことを、これほどまで地域全体に活かし形にしているのは、ここがナンバー1だと思う。 —成功の要因は。 やはり、酒蔵さんだけではなく、鹿島市、観光協会、一般の住民の方々の気持ちが一つになったという事だと思う。毎年伺っているが、やっぱり市民の方々のオーラというか、市民の方々がほこらしげになっている。全員参加でこのイベントを盛り上げ、自分たちの地域に誇りを感じているのが伝わってくる。酒蔵だけじゃなく、住民を地域を変えた。酒業界に留まらない貢献をツーリズムはもたらしたよう。それが大きくて、ここまでの成功で継続しているのだと思う。
—IWCが地域まで変えた。
IWCというよりも、それを皆さんが地域に生かした。世界に評価された酒蔵がある、それを自分たちの地域としてどのように発信しよう、自分たちの地域にどのようにお迎えしようと皆で考え継続してきた。ここでのことは、全国の酒蔵がある、どの地域にも光を与えると思う。