乾杯SAKE学苑 応用教室 浦霞
2013年12月18日 
台湾で飲食チェーンを経営する乾杯グループが運営する乾杯SAKE学苑
http://kanpai-sakeschool.com.tw/

で蔵元さんが講師を務める月に一回の応用教室が行われ

宮城県塩窯市の浦霞の佐浦弘一社長が地元の地域と歴史、

そして浦霞について素晴らしい授業をしてくださいました。

http://www.urakasumi.com/


台湾で飲食チェーンを経営する乾杯グループが運営する乾杯SAKE学苑
http://kanpai-sakeschool.com.tw/

で蔵元さんが講師を務める月に一回の応用教室が行われ

宮城県塩窯市の浦霞の佐浦弘一社長が地元の地域と歴史、

そして浦霞について素晴らしい授業をしてくださいました。

http://www.urakasumi.com/


博多式の焼き鳥の大繁盛店「八兵衛」が乾杯グループとコラボで台湾に進出します。
http://cbmanage.sino1.com.tw/image/images/hachibe-20.jpg

乾杯SAKE学苑の蔵元レクチャーとSAKE DINNERのために渡台してくださった
浦霞の佐浦社長と乾杯グループ会長の弟と、
12月24日のオープン前に、台湾初となる焼き鳥コースメニューを堪能♪
八兵衛の八島社長にもいろいろお話を伺えました。
「日本酒売るよー」と大変心強いお言葉をいただきました。

工夫満載で気合の入ったメニューに
オープン前の緊張感と活気の混じった店舗の空気がたまりませんでした♪

http://www.kanpai.com.tw/index.htm

2015年5月1日~10月31日までイタリア、ミラノで開催予定のミラノ万博、
日本館のサポーターを任命いただきました。
この万博のテーマは「地球に食料を、生命にエネルギーを」
和食のユネスコ世界無形文化遺産登録もありましたし、日本の食を世界に発信する事で、
あらためて私たちがその価値を自分たち自身で再確認出来る大変良い機会だと思います。
ミラノ万博で発信し、東京オリンピックで花を咲かせたいですね。

開幕500日前イベントの会場ではイタリア料理と日本酒の組み合わせに長年取り組んでいらした
手島麻紀子さんや、酒サムライになってくださった、つきぢ田村の田村さんにもお目にかかれました。

素晴らしいお料理と共に、もちろん日本酒コーナーも!
皆、存じ上げている蔵元さんのお酒ばかりで嬉しくなりました。

蔵元さんはいらっしゃいませんでしたが、ものスゴく熱い日本酒業界の会という感じでした。
お声掛けいただき有難うございました。

日本の文化について広範囲に、且つ深く学べる機会がない
思案していた時にご紹介いただいた講座がこちらでした。
月に一度、様々な日本文化を体系的に学ぶ事が出来ます。
今回のテーマは「日本茶の愉しみ」。

講師は日本ドリンク協会代表理事の山上昌弘先生です。

実はこの講座をご紹介くださったのは山上さんでした。
山上さんとはもう知り合って10年以上、もともとワイン
ワインもソムリエコンクール出場クラスの方です。

今回飲ませていただいた雫茶のお味に参加者一同大感動。
山上さんの授業はとてもわかりやすくてあっという間の3
http://

世界的なダンスミュージックのビッグネーム、
リッチー・
https://www.facebook.com/

現在発売中のHanako FOR MEN にも彼がダンスミュージックの聖地
スペインの「イビサ」

日本酒の魅力について聞いてみたら
「日本酒も手作りで、
と熱い気持ちを語ってくれました。
日本酒への愛情をヒシヒシ感じて感激!
今晩、幕張メッセで開催される『WOMB ADVENTURE '13』で大トリだそうです。
http://wombadventure.jp/

因みに私もこの雑誌Hanako FOR MEN で日本酒を美味しく飲めるお店を
焼き鳥八兵衛 六本木店をご紹介しています。
http://www.hachibei.com/

弊社企画、スマフォ専用、
国内外の女性コラムニストによるメールマガジン「酒ゼミ
今回は今年誕生した「ミス日本酒」の森田真衣さんのコラ

スイーツプランナーの平田早苗さんです。

また今回ご紹介の蔵元さんは、福井県、梵で知られる加藤
http://www.born.co.jp/
日本最古の蔵、茨城県の郷乃誉で知られる須藤本家さんで
http://
一週間に一度、国内外の日本酒で活躍する女性コラムニス
日本酒の便りが届きます。
読者無料登録です。 是非、ご参加ください。
毎月美味しい日本酒のプレゼントもしています。
http://sakezemi.com/

IWC2013のトロフィー受賞酒を楽しむ会が
プレミア
http://

酒サムライサポーターズクラブや弊社も協力しての開催

日本在住の外国人の方々も多数参加され、


国際的に評価
農水省の事業として制作されたDiccovery Channelの映像を流しながら、

酒サムライサポーターズクラブの趣旨説明もあり、という
日本酒をコンテンツにしていく方向性を示した
とてもメッセージ性のあるパーティだったと思います。


観光庁の酒蔵ツーリズム推進協議会が京都の建仁寺で行われました。
各地の活気ある取り組みも発表され、酒蔵が地域の観光資源であるとの認識が広まりつつある手応えを感じました。

そして会議中、この酒蔵ツーリズム推進協議会の誕生に尽力された瀧本前観光庁地域振興部長の
後任の吉田部長から「この活動は、その過程で多くの省庁や地域行政を横断的に繋いでいく事が出来る。」
とコメントいただき、今後の広がりの可能性も感じる事が出来ました。

実際、国税庁や農水省からも出席され大変協力的な発言をされました。
この会議は開催地を持ち回りでする事になりましたが、
今回担当の京都府が「和食」のユネスコ無形文化遺産登録イベントに併せて開催してくれました。

京都府の村松観光政策監の議事進行も素晴らしく、
会議の前には「和食」のユネスコ無形文化遺産登録を祝う府知事、市長らも出席された鏡開きがあり、
会議の後のタイミングで、日本料理文化博覧会というタイトルの夕食会が懇親会の場となりました。

この会のお料理を担当されたのは瓢亭、菊乃井、たん熊北店、木乃婦という錚々たる名店、
そして京都のお酒は京都府産の酒米「祝」を使ったものを中心に用意され堪能出来ました。
(因みに瓢亭の高橋さんと菊乃井の村田さんは酒サムライです。)
京都府の最上のおもてなしの体験も含めて素晴らしい時間を過ごす事が出来ました。
次回の会議は来年度、茨城県開催予定です。

弊社企画、スマフォ専用、
国内外の女性コラムニストによ
今回のコラムニストはニューヨーク在住の日本酒PRの専

また今回ご紹介の蔵元さんは、天狗舞で知られる車多酒造
http://www.tengumai.co.jp/

鍋島で知られる富久千代酒造さんです。
http://nabeshima-saga.com/
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