第一回 飛騨地酒大学と交流会
2013年11月7日 
観光庁の官民協働の魅力的な観光地創り事業として選ばれ
飛騨・高山地域の酒蔵ツーリズムの取り組みのひとつと

高山市のひだホテルプラザで「飛騨地酒大学」という
酒場詩人、吉田類氏の基調講演、
コーディネーターをさせていただきました。

その後、高山市、飛騨市、下呂市、白川村合同の交流会にも

200人以上の方が参


観光庁の官民協働の魅力的な観光地創り事業として選ばれ
飛騨・高山地域の酒蔵ツーリズムの取り組みのひとつと

高山市のひだホテルプラザで「飛騨地酒大学」という
酒場詩人、吉田類氏の基調講演、
コーディネーターをさせていただきました。

その後、高山市、飛騨市、下呂市、白川村合同の交流会にも

200人以上の方が参


乾杯SAKE学苑講師のユエインと神奈川県海老名市のい

ユエインは人生初の雄町の田

橋場社長がそれは丁寧に蔵を案内してく

海老名産の山田錦一等米や海老名産の亀の

http://izumibashi.com/

弊社企画のスマフォ専用メールマガジン、酒ゼミVol.
今週のコラムニストは酒サムライお二人です
香港でご活躍の百瀬あゆちさんと日本在住の清永真理子さ

また 今週ご紹介の蔵元さんは日本最古の蔵、須藤本家さん
http://

そして岩手県の銘醸、南部美人さんです
http://
一週間に一度、国内外の日本酒で活躍する女性コラムニス
日本酒の便りが届きます
読者無料登録です
是非、ご参加ください
毎月美味しい日本酒のプレゼントもしています
http://sakezemi.com/

阪急百貨店の青カタログと呼ばれる高級レンジのお歳暮ギ
IWC受賞酒のページを作ってください

ご縁は、今年の6月に朝日新聞の全国版で私の活動を知っ
「我々も何か日本酒振興からの社会貢献に参画したい」
と

その後、何回か大阪の梅田阪急まで伺い会議を重ねて、
今回のお歳暮カタログにこのページが誕生しました
蔵元さんとのお取引も大変配慮をいただいて、
お酒の価格も良心的にしていただきました

一日の来店客が13万人というこの巨大百貨店が
親身に日本酒に向き合ってくださった企画です
心から感謝しています
https://

一昨年から1年に一度、IWC受賞酒を集めたプレミアム
野村不動産の高級商業施設ビル
今年のIWC金賞以上の受賞酒のみを集めた
IWC公認(

出品数583銘柄のトップ20が集まりました

蔵元の皆さんの誇らしげな表情も嬉しく、
誕生したばかり
この試飲会の事は小学館の「サライ」にも3ケ月掲載され
(次回12月発売号にも掲載予定)

台風が心配される中、
チャンピオンサケの出た福岡の放送

IWCへの注目度も大変有難く、
お蔭様で大成功で会を終

全国からお集まりいただいた蔵元の皆さま、
ご多忙の中この会にご参加くださった皆様、本当に有難う

観光庁の「官民協働した魅力ある観光地の再建・強化事業
全国613件の応募から78地域の取組

今回の日本酒講座はこの選定されたモニターツアーの中で
蔵元自身が地域で取り組んだモニターツ
知的好奇心満載のセ
http://jaca.caplan.jp/

最終回の第4回は飛騨・高山地域のお酒を楽しみました。

講師は飛騨地酒組合理事長で天領酒造の上野田隆平社長で
http://www.tenryou.com/

また観光庁から地域資源化の新垣課長もみえて最後にお話
参加者の皆さんには嬉しいサプライズ

http://tabicollege.jp/

BS日テレの「深層ニュース」に有識者として出演しました
月曜日から金曜日まで毎日22:00~23:00 までの生番組です
9月から始まった新番組で、政治、経済の番組なので、
今までの出演者は安倍首相はじめ錚々たる方々...
私の出演日の前後も下記のような方々でした...
2013年10月22日(火)
#17 災害から人命を守れ!古屋防災相が緊急出演
【ゲスト】古屋圭司(内閣府特命担当大臣)
2013年10月23日(水)
#18 日本酒も輸出の目玉に SAKEで観光立国!?
【ゲスト】瀧本徹(元観光庁観光地域振興部長)、平出淑恵(酒サムライコーディネーター)
2013年10月24日(木)
#19 国会改革は誰のため?実現なるか与野党激論
【ゲスト】平沢勝栄(自民党)、原口一博(民主党)、松浪健太(日本維新の会)

放送後、たくさんの方からご連絡をいただき、
番組関係者の皆様はじめ、見てくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです
http://www.bs4.jp/shinsou/

海外に日本酒を広めてのに日本酒独自の販路を作っていく
正直、現実的ではありません
日本酒がお酒であるだけに海外でも酒販免許のあるところ
まず日本酒を扱えないわけです
ですので既にワインやウィスキーなどを扱っている海外の
日本酒の魅力を伝えていかなければなりません
つまり日本酒だけの知識と視点ではなく、
既に世界に広がるワインビジネスやワインジャーナリズム
視点を学んで、彼らに通じる観点を踏まえてから
海外に出ていくことが必要ではないでしょうか?

そのためにIWCのSAKE Chairmanを務める大橋健一氏に講師をお願いし、
弊社(コーポ・サチ)主催で海外進出に熱心な蔵元さん対
海外戦略セミナーを始めて今回でシリーズ最終回となりま
日本酒輸出に関わる関係省庁の方々
(内閣府、農水省、経産省、中小企業庁、JETRO)も
皆さん大変熱心に聞いてくださいました
http://www.yamajin.com/
ご好評を得ましたので、参加者の方々のご要望を伺って
今後、また再開するかどうか決めようと思います






昨年に引き続き、今年も神奈川県相模原市相模大野にある
全世界の在外公館に赴任される各省庁の方

任意参加にも関わらず会議室が満席になるほどの盛況で、
お願いした講師
そして蔵元代表は神奈川県海老名市の
http://izumibashi.com/

日本酒振興から地域活性、海外からの観光客誘致と
お酒を