浩志会のフィールドワークの酒蔵訪問で惣誉酒造へ
2016年2月6日異業種交流会 浩志会のフィールドワークの酒蔵訪問で栃木県の惣誉酒造を訪問しました。
http://sohomare.co.jp/
河野社長に地域の少子化についてもお話を伺い、綺麗な生酛造りのお酒を試飲して
大変有意義な時間を過ごせました。
異業種交流会 浩志会のフィールドワークの酒蔵訪問で栃木県の惣誉酒造を訪問しました。
http://sohomare.co.jp/
河野社長に地域の少子化についてもお話を伺い、綺麗な生酛造りのお酒を試飲して
大変有意義な時間を過ごせました。
東北経産局で行われた「酒蔵アイデアソン」に審査員として参加しました。
東北の地域資源である日本酒・酒蔵について、さまざまな人たちがアイデアを出し合い、
新しい製品・サービスやコンセプトを考えるイベント「酒蔵アイデアソン」が
仙台市青葉区の東北経済産業局で開かれました。
「東北・夢の桜街道推進協議会」と「あしたのコミュニティーラボ」の共催で、
テーマは来日外国人が、友人に自慢したくなる日本酒・酒蔵を生かした
東北でしかできない体験を創出することです。
アイデアソンとは、Idea(アイデア)とMarathon(マラソン)を合わせた造語で
年齢、所属、専門分野などの異なる参加者がアイデアを出し合います。
今回集まった44人は、観光関連やその他の企業をはじめ、自治体、公共団体、金融機関、
蔵元の関係者、クリエーター、富士通のエンジニアら、さまざまなバックボーンと
東北への思いを持った人たち。
開催目的は、東北の復興事業を推進している東北・夢の桜街道推進協議会が昨年から始めた
「東北酒蔵街道」の活動を加速すること。
酒蔵の情報発信によって、桜の季節だけでなく通年での交流人口の増加を目指します。
東北酒蔵街道でお世話になった方々にお会いできて、
とても楽しい時間となりました。様々な方々がかかわることで、
この事業の可能性をあらためて感じました。
このアイデアソンは富士通さんが運営する
「明日のコミュニティラボ」のスタッフの皆さんの熱意で開催されました。
いつも大変有難うございます
http://www.ashita-lab.jp/
外務省では在外公館長赴任前研修に自主講座という位置づけで日本酒講座を設けています。
その第一回の講座は2011年1月24日の事でした。
まさに、その日の朝刊のタイミングで、ロンドンの共同通信がその講座について配信したのを
地方紙が20以上も掲載し、この講座は民意を得たものとして現在も行われています。
私は光栄にも第一回から、この講座をコーディネートさせていただいていますが、
今回は過去最多の33名の参加者がありました。
毎回、国税庁からも講師派遣をいただいていますが、蔵元講師は交代で来ていただいています。
今回の蔵元講師は茨城県の府中誉の山内孝明社長です。
造りのお忙しいところ熱い講義をしてくださいました。http://www.huchuhomare.com/
まさに日本のお酒業界の祝宴となりました!
国税庁長官の祝辞に始まって、乾杯はソムリエ協会の岡会長!
クールジャパン担当の内閣官房の参与も来賓に名を連ねました。
ワイン、ビール、日本酒、すべての関係者が集まってのお祝いでした。
健ちゃん、本当に本当におめでとう! …
久美子さんの内助の功に乾杯!

私も発起人の末席に加えていただいていますが、今日は本当に誇らしく嬉しい会でした!
以下は、昨年9月の合格発表後に私の連載で彼の快挙を紹介した時の記事です!ご参考まで♡
「日本でワインの資格といえばソムリエである。しかし、世界レベルの優秀なソムリエが最も多いといわれる日本に、これまで取得者が存在しなかった超難関資格が、世界のワイン業界で最も権威ある称号とされる「マスター・オブ・ワイン」(MW)だ。ついに今月、国内在住の日本人として初めて山仁酒店(宇都宮市)の大橋健一社長が最終試験に合格した。http://www.yamajin.com/about/
自分の名前の最後に「MW」と付けられるこの資格は、英国のマスター・オブ・ワイン協会が運営し、取得者は全世界で324人、アジア人はたったの5人だ。
これまで日本人としては、2011年に金融関係のバックグラウンドを持ちロンドン在住の女性が初めて取得。また、日本在住では、全日本空輸の機内ワインコンサルタントなどを務めるネッド・グッドウィン氏がいたが、現在はオーストラリアに転居してしまった。
大橋氏は、生粋の酒販関係者。業務用酒販店の全国ネットを構築しているサマーソールト(愛知県春日井市)の役員やコンサルタント会社の社長も兼務する。世界最大規模のワイン審査会、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)にSAKE部門が創設された07年から、同部門のチェアマンも務めてきた。
来年1月末に都内で開かれるお祝いの会の発起人には、続々と業界を代表する団体や企業のトップが名を連ねる。MWの大橋氏に期待しているのは国内外のワイン、日本酒をはじめ飲料業界全体と言っていい。」
ロンドンに本校のある世界66ケ国に広がるワインの教育
日本酒のコースが一昨年開講しましたが、それにあた
私はこの事業のオーガナイズに関わ

今回のこのWSET講師訪問のために担当者の紹介入りで
事前に「全社を挙げてお迎えします」とお知
WSETの日本酒コースの責任者でマスターオブワインAntony Moss氏は同社の総合研究所のラボ訪問後に「めちゃくちゃ、興
年に一度の農水省支援によるWSET講師研修も今年で3
これま
WSETに日本酒のコースが出来た事は世界に広がるワイ

この研修はワインと日本酒の素晴らしい連携を生んでいく
この研修を支えてくださる多くの関係者の方々に感謝して
外務省では、地方自治体からの要望を踏まえ、重要外交政
地方と外務省と
「地方連携フォーラム」を開催して
この懇親会の会場で、ラベル認証多言語アプリ「sake

たまたま、私の連載フジサンケイビジネスアイの「Sak
http://www.sankeibiz.jp/
ブースにはこの経産省のクールジャパン担当の方々、
この
アプリを今後民間で運営していく高桑美術印刷の担当
アプリ技術開発のビックローブの担当の方が揃って
懇親会に参加された地方自治体、各国大使館の方々への
この場をご提供いただいた外務省地方連携室の皆さまにも
大好きな小松成美さんとこれまた大好きな広尾のフレンチレストラン、アラジンでランチ♪
http://restaurant-aladdin.com/
川崎シェフのお料理は最高で、話は尽きない年明けランチになりました。
成美ちゃんはランチ後、スコットランド大使館へ
近々、ラグビーの親善試合があるそうな

彼女のベストセラー「五郎丸日記」
http://www.amazon.co.jp/…/B01986LI16/ref=dp-kindle-redirect……
にサインをいただき大満足です!
成美ちゃん、有難う💕
あけましておめでとうございます。
昨年はたくさんの皆さんに支えていただき
今までの人生の中でも、瞬きをした間に年の瀬を迎えたような、
そんな1年でした。
知らず知らずに、そんな流れの中で溜まってきた疲れか、
年末に体調を崩して、何とか綱渡りで予定をこなしましたが、
「おもい」がまずあって突き進んできた事が、万全の体調でない事で
思うように進めていけない事に、手の中の砂が流れていくような焦燥感を味わいました。
こんな年齢になって何て幼い事だろうと、手助けしてくださる多くの方々の顔が浮かんで、
これ以上ないほど落ち込みました。
「落ち込んでいる時に良いものは何も創れない」と年賀状も文字通り元旦に出来上がり、
これから投函になりました。
お世話になった方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今年はこの気持ちからのスタートです。
一から出直す気持ちで、精進してまいりますので何卒よろしくお願い致します。
平出淑恵
今年度のミス日本酒フィナリストの方々に向けての特別カ
私はこの一般社団法人ミス日本酒の顧問も務めていますが
http://www.misssake.org/
日本酒の魅力を広く世界に広げていくのに、この「ミス日
関係者ながら、この事業には大変期待しています。
ミス日本酒2016の最終選考会グランプリは来年3月1
問い合わせなどはこちらへお願
酷い鼻風邪を引いてしまってここしばらくダウンしていた
日本酒輸出1兆円産業の実現に向けて「日本食文化普及推
参議院議員の二之湯武史事務局長にお話を
これは12月7日に行われた勉強会の次第です。