「老乾杯 上海店」 ミシュラン一つ星獲得!
2016年9月21日末弟の平出荘司が会長を務める乾杯グループ http://www.kanpai.com.tw/
の「老乾杯 上海店」が
ミシュラン一つ星を獲得しました♪
石原総料理長、総支配人のマイク、本当におめでとうございます♪
http://jp.eastday.com/node2/home/latest/sh/u1ai130676p2.html
末弟の平出荘司が会長を務める乾杯グループ http://www.kanpai.com.tw/
の「老乾杯 上海店」が
ミシュラン一つ星を獲得しました♪
石原総料理長、総支配人のマイク、本当におめでとうございます♪
http://jp.eastday.com/node2/home/latest/sh/u1ai130676p2.html
JETRO主催の日本酒輸出促進セミナーに伺いました。
主催のJETROの小野村部長の開会挨拶から始まり、
この事業が農水省の補助事業であるところから農水省の寺本調査官、
日本酒の主管の国税庁の出口課補の話、そしてメインスピーカーとして
「海外日本酒市場の概況と今後の展望」をテーマに
JETROの新輸出大国コンソーシアム エキスパートの松崎晴雄氏が登壇されています。
会場で、香港から帰ってらした坂根さんともお目にかかれて、ナイスサプライズでした💕
今年の2月に日本ソムリエ協会の理事に加えていただいてから、
協会の例会で初めて日本酒の講師を務めました。
北東北支部の小西支部長はじめ東北の役員の方々に暖かく迎えていただきました。
また、例会セミナーにはお世話になっている7社の蔵元様方15名にご参加いただき、
お目にかかれて嬉しい機会となりました。
皆さま、有難うございました。
https://www.sommelier.jp/event/view/north_tohoku20160914_r3
来年の4月5日〜9日の「第3回 旅するSAKE」イベントの打ち合わせで
大阪駅に隣接す
うめだの阪急本店は、1日の来店者数10万人という関西
IWCのチャンピオンサケを生んだ地域を、スリーフロア
クローズアップして5日間のイベン
阪急さん関係の媒体にも200万部掲載されます
第1回は飛騨高山、第2回は福島県喜多方市、そして今回
名酒センター主催のイベント「Tokyo sake collection 2016」に
審査員として参加させていただきました。
女性の多い活気あるイベントで蔵元さん方にもご挨拶出
http://nihonshu.com/
明治学院大学文学部芸術学科のメディア分野の古川柳子教授は元テレビ朝日の名プロデューサーで、
私が起業してすぐから応援していただき励ましていただいている方です。
一昨年に私の取り組みをゼミの学生さん方に紹介の機会をいただきましたが、
今年は更に古川さんのご友人にも声を掛けていただき輪を広げての番外ゼミ開催になりました。
せっかくの機会なので、今年のIWCの兵庫県のSAKE審査会( IWCにSAKE部門が出来て10年を
記念して初の本格的国内審査会を兵庫県の誘致という形で実現したもの)で、
実際に審査に使用されたIWC、兵庫、酒サムライのロゴ入りの特注グラスと、
一般の冷酒グラスとで、今年のチャンピオン酒と各部門のトップトロフィー受賞酒を
飲み比べながら試飲していただきました。
おつまみには私がコーディネートを務める外務省在外公館赴任前研修日本酒講座で
お出ししている、海外で入手しやすい日本酒に合う食材を中心にご用意いただきました。
予定の終了時間を2時間以上オーバーする熱い会になりました。
第3回クールジャパン國酒の会が、昨年、酒サムライの叙
ネッツトヨタ名古屋株式会社社長の
昨年の酒サムライ叙任式の様子はこちらです。↓
https://www.facebook.com/
名古屋観光ホテルの会場には400名を超える出席者が全
19の蔵元さん方が自慢なお酒を紹介され
國酒プロジェクトの生みの親、古川元久元国家戦略大臣の
ミス日本酒のご紹介、音楽家千住明氏とオペラ歌
素晴らしい歌唱のステージも披露され、
ま
小栗さん、ネッツトヨタのスタッフの方々、ご参加の皆様
今年から香港で日本酒と日本の食を広くご紹介する雑誌月刊「UMAI Magazine 」が創刊。
その9月号のUMAI peopleのコーナーで、
私の活動を大変丁寧に9ページにもわたってご紹介いただきました。
発行責任者はワインと日本酒の教育者である 香港在住の Micky Chan氏で、
まさに長年の彼の情熱の賜物です。
海外に日本酒文化への理解を広めていくには海外の方々の手によるメディアでの
コンスタントな発信が不可欠でしょう。
現在日本酒の輸出で香港は輸出量第二位ですが、販売されている日本酒の単価は世界一、
香港から中国本土への影響も考えられますので非常に大切な市場なのです。
そういった意味では、この月刊「UMAI Magazine 」の今後に大変期待しています。
https://www.facebook.com/umaimagazine/
米作りからの酒造りに取り組む新潟県糸魚川市の銘醸「根知男山」で知られる
合名会社渡辺酒造店の渡辺吉樹社長が3年前から開かれている
その年の米の出来から丁寧に語られるヴィンテージ披露会に出席しました。
http://www.nechiotokoyama.jp/
このヴィンテージから造りに加わったご長男のご紹介もあり、
日本で唯一のマスターオブワインの大橋健一氏や、IWCのSAKE部門立ち上げに尽力し、
来日中のSam Harrop MWも加わって根知男山のお酒に合わせたikraの特別メニューも素晴らしく
華やかでプロフェッショナルな集いとなりました。
根知男山は2010年にIWCのチャンピオンに選ばれ、…
また、本日発表のロバート・パーカーの初の日本酒のレビューでも、94点を獲得しています。
http://www.erobertparker.co.jp/info/52_info.php
「東京PN会」の例会に出席しました。
内閣官房長官や厚相などを歴任した自民党の山下徳夫氏(故人)を中心に
官民交流会として20年以上続いている会で、「世話人」と呼ばれる63人の会員がいます。
私も昨年入会させていただきました。
今回の8月例会では、世話人の一人、JR東日本メカトロニクス(東京都渋谷区)の
鈴木俊一会長の紹介で、JR東日本テクノハート(同中央区)おもてなし創造部の小柳幸夫次長と
私の紹介で友人であり、九谷焼窯元、鏑木商舗(金沢市)8代当主の鏑木基由氏が
自身がお話されました。
鏑木氏は、その場でステム(脚)の部分に九谷焼を使ったワイングラスを持参して披露されましたが、
この九谷焼とガラスがコラボした酒器は、政府の外国要人への土産品にも採用されています。