2013年1月21日

外務省では2011年1月から在外公館長(大使や総領事)の赴任前研修に
日本酒を学ぶ時間を設けていただいています

今回で9回目となるこの日本酒講習会が行われました
受講は任意ですが毎回皆さん大変熱心に聞いてくださいます

毎回コーディネートをさせていただいていますが、講師は国税庁からそして蔵元の方
(今回は日本酒造青年協議会会長の関谷社長)にお願いしています

そして今回は昨年の国策となった國酒プロジェクトから
酒蔵ツーリズムに取り組む観光庁からも担当課長の方が説明にみえ、
益々、省庁連携の動きが加速しているように思います
また今回初めて数社の取材も入り、メディアの関心も高まっていると感じます
2013年1月19日

日本青年会議所酒類部会 京都会議 新春研修会で講演をさせていただきました

会場は京都、鴨川沿いの鶴清さんという風情のあるお料理屋さんでした

参加者された会員の方々は蔵元さん、酒販店さん、
酒造機器屋さんやお酒のおつまみ専門の会社の方々まで大変幅広く

新部会長の増田さんも酒造機器屋さんです

OBの方々も大勢参加してくださって
皆さん大変熱心にお話を聞いてくださいました
有難うございました
2013年1月18日

世界55ヶ国に広がるワイン教育機関WSETロンドン本校の新規事業担当者で
マスターオブワインでもあるアントニーを
大好きなお寿司屋さん 銀座の「新太郎」へご案内

http://www.wsetglobal.com/qualifications/languages/216.asp

アントニーも大絶賛でした
2013年1月17日

先週末に取材を受けた共同通信のWebで
「日本酒から地域活性」をテーマにした特集が配信されました

今後もこのテーマで取り上げていただける予定です
共同通信は地方紙と大変強い繋がりのあるメディアですので大変有難く心強いです

http://www.47news.jp/47topics/e/237528.php
2013年1月17日

弊社企画、スマフォ専用のSakeマガジン「酒ゼミVol.47」 配信しました
今回は昨年Sakeサムライになってくださった香港の百瀬あゆちさんが
日本酒と中華について書いてくださいました
そしてスイーツプランナーの平田早苗さんが冬のデザートのたのしみをご紹介

今回ご紹介の蔵元さんは日本最古の蔵、 茨城県の須藤本家さんと
http://www.sudohonke.co.jp/

灘高を創設した灘の櫻正宗さんです
http://www.sakuramasamune.co.jp/
一週間に一度女性、日本酒関係でご活躍の女性コラムニストからお酒のメールが届きます
読者無料登録です
是非ご参加ください
http://sakezemi.com/index.php
2013年1月16日

ロンドンの酒ソムリエの第一人者さやかさんが来日
弊社取締役の入江も一緒に古くからの友人のカスくんのお店BIZURIへ
今夜は3人でこのお店の名物「至福のウーロンハイ」をいただきました
http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13030258/
2013年1月15日

【聖地巡盃】『神』と『酒』に出会う旅 <会津若松編>
神社と日本酒をテーマに日本の源流を探る旅の企画お披露目の会に参加しました
第一回は会津若松という事で末廣酒造の新城社長が全面協力されます
http://tabihatsu.jp/program/84838.html
2013年1月14日

水尾さんの関東信越国税局酒類鑑評会、最優秀賞のお祝いの会に来ています
http://www.mizuo.co.jp/

田中隆太社長とは酒サムライ活動でご一緒してお世話になっています

大雪をもろともせず、多くの方が集まって大変盛大な会でした

2013年1月11日

汐留メディアタワーにある共同通信本社で取材を受けました
http://www.kyodonews.jp/
近々、47ニュース(デジタル版)で紹介される予定です

日本酒の大きな可能性をお話しさせていただきました

取材後に編集部内をご案内いただきましたが、
通信社らしく海外の方々も多くいらして
アナウンスで刻々と最新ニュースが流れる活気のある場所でした
今後も日本酒を取り巻く事柄について幅広く伝えてくださるという事で
期待に大きく胸を膨らませながら帰宅いたしました
2013年1月4日

時評(行政情報の総合誌)1月号 http://www.jihyo.co.jp/index.html
が発売になりました


今月は富山県の桝田酒造さん「満寿泉(ますいずみ)」 をご紹介しています

それは街並みの修復から始まりましたが、
桝田社長の尽力で各地から集まった人材が町を輝かせている様子をお伝えしています
地方発で世界に打って出られる人材や作品の育成という意味で
年明けにご紹介したい地域です
http://www.masuizumi.co.jp/