平成28年度 外務省地方連携フォーラム
2017年1月18日外務省の地方連携フォーラムに登壇の機会をいただき、
ア
終
一昨年、IWC2
福島県喜多方市のほまれ酒
日本酒の国際化によ
以下は、外務省のHPからの抜粋です。
① 1月18日,外務省は,地方自治体等の実務担当者を
② 第一部の外交政策説明会では,「最近の日中関係」を
③ このフォーラムが,地域レベルの国際・経済交流活動
http://www.mofa.go.jp/
外務省の地方連携フォーラムに登壇の機会をいただき、
ア
終
一昨年、IWC2
福島県喜多方市のほまれ酒
日本酒の国際化によ
以下は、外務省のHPからの抜粋です。
① 1月18日,外務省は,地方自治体等の実務担当者を
② 第一部の外交政策説明会では,「最近の日中関係」を
③ このフォーラムが,地域レベルの国際・経済交流活動
http://www.mofa.go.jp/
世界60ヶ国、19言語で展開する世界最大のワイン教育
日本酒のコースが出来たのが4年前の事でした。
https://
それを日本政府が支援して、年に一回、講師研修を招聘事
私はこの事業のコーデ
https://
研修3日目は、和牛スペシャリスト千葉祐士氏による和牛
和牛と日本酒
🍶のランチです。
兵庫県姫路市の「龍力」で知られる株式会社本田商店の本
特A地区の田んぼの山田錦
http://www.taturiki.com/
各国の講師候補達に、看板銘柄「秋津」の20年古酒を振
まさに得難い経験をさせていただきまし
#maffwsettour
世界60ヶ国、19言語で展開する世界最大のワイン教育
日本酒のコースが出来たのが4年前の事でした。
https://
それを日本政府が支援して、年に一回、講師研修を招聘事
私はこの事業のコーデ
https://
研修2日目の今日は最初に「有斐斎 弘道館」で茶事を

彼らが海外で日本酒を啓蒙していくには、日本酒の背景
理解してもらう事が非常に大切だと感じ
通常4時間かかる茶事を簡易で1時間の体験となりました
「一期一会」のおもてなしの考え方を彼らが学べた事
その後、京都から日本酒を最も生産している地域、
灘の酒の生産地「
兵庫県は全国の日本酒の3分の1を生産
最初に、「正宗」の元祖で、「宮水発見の蔵」「協会一号
である櫻正宗さんを訪問しました。
櫻正宗さ
その後、日本で一番大きな蔵

蔵元さんの規模感というのは、なかなかわかりにくいも
端麗辛口で知られる新潟県の蔵の生産量を全て
月桂冠さんより少なく、更に大きいのが白鶴
櫻正宗の山邑社長、白鶴の嘉納社長自ら、
大変丁寧なご対応をいただき、講師候補一
世界60ヶ国、19言語で展開する世界最大のワイン教育
日本酒のコースが出来たのが4年前の事でした。
https://
それを日本政府が支援して、年に一回、講師研修を招聘事
私はこの事業のコーデ
https://
研修初日の今日、最初に訪れたのは、京都の樋口農園さん
http://tsunebo.com/
「野菜つくりは、土つくり」とおっしゃる樋口さんのお話
皆熱心に耳を傾け、野菜の味の濃さと甘みに感嘆の声
その後、和食の歴史と和食体験として京都の3っ星和食店である菊乃井 本店で
和食会議の代表である熊倉先生を講師にお迎えし、
今日は全て京都の蔵元さん方からご提供いただいた日本酒
彼らが海外で日本酒を啓蒙していくには、
日本酒の背景に
その理解が彼らの意欲を高めていくと、あらためて肌で感
世界8カ国から来日した講師候補達は、この貴重な機会に
菊乃井訪
ご対応いただいた各部署の皆さんが英語で直接、講師らに
大変な準備をしていただいた事に感謝を感
有難うございました!#maffwsettour
世界60ヶ国、19言語で展開する世界最大のワイン教育
日本酒のコースが出来たのが4年前の事でした。
https://
それを日本政府が支援して、年に一回、講師研修を招聘事
私はこの事業のコーデ
https://
今日は、そのキックオフとも言える有志蔵元の皆さんと
世
自民党の日本酒輸出振興プロジェクトチームの事務局長
駆けつけてくださって、NHKの取材
多くの関係者の方々の尽力があって成り立っています
日本酒の素晴らしいネットワークが世界に構築されつつ
冒頭のスピーチで、来日した講師候補の方々への歓迎と
WSETの新規事業担当者で、マスターオ
アントニー・モス氏がWSETの中にS
彼がこのプログラムに彼の知見を
またそれを一緒に育
感謝を述べさせていただきま
新年最初のミーティングは、最高峰のワインの資格マスターオブワインを持つ大橋健一さんと。
http://www.yamajin.com/about/72/
現在、この資格は全世界に340名ほど、アジア人は5名、国内には健ちゃんのみという資格です。
彼にMWの受験を勧めたのは、実は私なので、私の自慢の友人なのです♪
皆様、明けましておめでとうございます。
毎日毎日バタバタと、あっという間に年の瀬という感じで
50歳を目前にして起業した向
本当に多くの方々が助けてくださっていると感じます。
それなのに、忙しさに翻弄されて、
感謝をお伝えする機会が足りていないと反省しきりです。
昨年、今年と年末近くに寝込んでしまったりして、
2年続けて情けない気持ちで年末を過ごしていました。
元旦には鼻声ながら、親族の集まりに参加できて
嬉しい時間を過ごせました。
今年は、酉年、
亡くなった母も、一人娘も酉年です。
酉年には、特にお世話になったり身近な方が多いです。
そんな方々に何かご恩返しが出来る年になりますように。
今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
平出淑恵
酒2020の皆様と、それぞれ1本づつ日本酒持ちよって
今田周三さんが館長をされている日本酒造組合中央会の日本の酒情報館での開催で
お集まりの方々から沢山元気をいただきました
✨
2017年も、よろしくお願いいたします
日本酒造中央会のあるビルで、ミス日本酒2017のフィ
http://www.misssake.jp/
私は、一般社団法人ミス日本酒 http://www.misssake.org/
の顧問を務めています。
今年も日本酒の素晴らしさを国内外に伝える意欲ある美し
各地方大会から勝ち抜いて勢揃いしました。
披露会には、日本酒業界関係者、
日本酒愛好家など
幅広く
グランプリの決まる決勝大会は来年3月29日だそうです
元総務省の自治財政局長を務め、
現在、地方活性化センタ
5年前、局長時代の椎川さんにご紹介下さった日経新聞の
椎川さんが、当時の古川佐賀県知
鹿島の酒蔵ツーリズムを応
当時の話に盛り上がりました。
また、活性化センターの来年度の土日セミナーに、
「日本
大変有難く、また、楽しみです
💕
https://www.jcrd.jp/