「第7回 旅するSAKE」予告
2022年4月2日
4月6日(水)〜11日(月)まで、大阪駅に隣接の、うめだ阪急本店の9階の祝祭広場で「第7回 旅するSAKE」を開催します。
私はこのイベントの監修をしております。
期間中は会場におりますので、是非お立ち寄りください。
https://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/sake/index.html

4月6日(水)〜11日(月)まで、大阪駅に隣接の、うめだ阪急本店の9階の祝祭広場で「第7回 旅するSAKE」を開催します。
私はこのイベントの監修をしております。
期間中は会場におりますので、是非お立ち寄りください。
https://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/sake/index.html

国税庁の日本酒のブランド化事業で、
地質からの水質調査で「日本酒のテロワール」
https://www.sake-terroir.net/
調査に取り組んだ元筑波大の久田健一郎教授を

政策情報誌「毎日フォーラム」の本谷 夏樹編集長と訪問しました。
https://mainichi.jp/forum/
この記事は、5月号に掲載予定です。
一般財団法人 地域活性化センター(椎川 忍理事長)の発行する地域活性化のための情報誌「地域づくり」4月号のテーマは、「国酒による地域活性化」です。https://www.jcrd.jp/about/


昨年度からフェローの一人に加えていただき、こちらに副基調論文「SAKEから観光立国」を寄稿させていただきました。

基調論文は、山形県酒造組合特別顧問の小関敏彦先生、

先日、総務省の「ふるさとづくり大賞優秀賞」を受賞され、私が日本酒の国際化活動を始めた頃から大変お世話になっている富山の「満寿泉」の桝田隆一郎社長や、

新潟県佐渡で廃校を酒蔵に再生して地域創生に取り組む「真野鶴」の尾畑留美子さん、

IWCのSAKE 部門でも上位受賞の常連で蔵見学をエンターテイメント化された岐阜県飛騨市の「蓬莱」の渡邉久憲社長が登場されています。

地域活性化センターは、47都道府県、20政令指定都市、23特別区、767市、922町村、全国知事会、全国都道府県議会議長会、全国市長会、全国市議会議長会、全国町村会、全国町村議会議長会、95市町村会を会員に持ち、地方の人材育成、地方創生に貢献する組織です。https://www.jcrd.jp/
全文は、こちらです。




森田健作さんの「青春もぎたて朝一番!」の収録でした。 放送日は、4月17日、24日の日曜日、朝の5時30分〜6時です。

こちらのコーナーで日本酒のお話しをさせていただいています。

今回のゲストは、モデルや写真家としてご活躍の いのうえ のぞみさんでした。いのうえさんは2月に利き酒師の資格を取得、そのきっかけが、スパークリングの日本酒との出会いだったそうです。

番組では、スパークリングサケで名高い蔵元さんをご紹介しています。https://www.nack5.co.jp/program/mogitate795/

第18回を迎えた和酒フェスに伺いました。https://sakefes.com/event18/
会場のある中目黒はお花見の人出も加わって大勢の人で賑わっていました。
主催者の日下部 耐史さんにご案内いただき、晴れ晴れと明るく乾杯する参加者の笑顔、出展者の蔵元さん方の笑顔、ゲストの日本酒関係の方々の笑顔にとても明るい気持ちになりました

日下部さん、本当におめでとうございます
会場では、色々な皆さんにお会いできました。
私がアドバイザーとしてお手伝いしている若手の蔵元の全国組織「日本酒造青年協議会」の前垣 壽宏会長(賀茂泉)、

その若手の会で幹事をされていた田治米 博貴社長(竹泉)、

三輪 研二社長(白川郷)、

この若手の会の運営する酒のアンバサダー事業である「酒サムライ」http://www.sakesamurai.jp/project.html
を叙任され、このイベントのメイン司会を務めるあおい有紀さん。
Miss SAKE2021グランプリの松崎美侑さん、Mr SAKE 2022のフィナリストの
柱 知香良さん。
https://www.misssake.org/


素晴らしい日本酒映画「吟ずる者達」
(3月25日から東京で上映中) https://ginzuru.com/
にも出演された「龍勢」の藤井 善文社長。

日本酒の大応援団長で、この会の運営委員もされている刀禰 俊哉さん。
JETROで長年、日本酒振興にリーダーシップをとられている坂根正敏さん。

ソムリエとして様々な日本酒啓蒙活動に積極的に取り組むアサノノリエさん。
皆さんにお会いできて、本当に嬉しかったです♪

一般社団法人日本食文化会議(上杉 孝久理事長)のメールマガジンが、本日令和4年3月25日 配信になりました。

昨年から誕生した酒肴部(しゅこうぶ)の活動として会員である、食文化全般で先端的な活動をする著作家や伝統・伝承文化の継承者に、酒肴をテーマに書いていただいています。
第20回目の今回は、魚部の佐藤 容紹さん、小川 貢一さん、うすいはなこさんです。


毎回、お酒は私がご紹介していますが、今回は、岩手県二戸市の南部美人さんの「南部美人 特別純米」です。
https://jfcf.or.jp/musubiplus/appetizer20/

酒類業界の老舗メディア「醸界タイムス」の3月25日発行版で、

3月16日に行われた、鹿児島県産本格焼酎の認知向上及び輸出拡大のプロジェクト報告会をとても丁寧な記事にしていただきました。


心から感謝致します。
総合格闘技団体、パンクラスの代表の福井さんにお声掛けいただき、
人生2回目の観戦でした。
素晴らしい試合に感激



お隣りは、4年間の絶対王者のISAOさんというVIP席での観戦



格闘界と日本酒のコラボを形にできたらと夢は膨らみます
一般社団法人日本食文化会議(上杉 孝久理事長)のメールマガジンが、
本日令和4年3月18日 配信になりました。

昨年から誕生した酒肴部(しゅこうぶ)の活動として会員である、食文化全般で先端的な活動をする著作家や伝統・伝承文化の継承者に、酒肴をテーマに書いていただいています。
第19回目の今回は、ヴィーガンのロースイーツパティシエ
Mii 立石博美さんです。

毎回、お酒🍶は私がご紹介していますが、今回は、岐阜県岐阜市の白木恒助商店さんの「達磨正宗 十年古酒」です。

AKB48選抜メンバーの大西桃香さんの日本酒エッセイ第5回では、
宮城県塩釜市の浦霞さんの「浦霞 M」が紹介されています。

東北の震災では、津波が蔵まで到達した大きな被害から力強く地域と共に復興した地域を代表する銘醸蔵です。

昨日の地震では、大きな被害はなかったとうかがい心から安堵しました
https://www.gentosha.jp/article/20569/
今回のお酒「浦霞 M」は海外と特別なイベント向けで国内では通常販売されていませんが、浦霞さんのご厚意で、オンラインストアで限定30本販売中です